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無料相談センターでは随時、相談を承ります

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誰にも話せない事相談してください

考える人■ 生活が困窮して日々の暮らしもままならない方、再生に前向きな考え方で軌道修正していきましょう。
■ DVや離婚問題は、身の危険にさらされる場合がありますので細心の注意が必要です。特にDVは一時的な保護施設に入所しながら話を勧めて行きます。

■ いじめや体罰に関する相談も承ります。日常的に怪我をさせられているが事情があって病院等には言っていない等。

■ ストーカー被害に遭われて警察等に訴えを申し出たが受理(相手にされない)なかった場合。

無料相談センターの理念

悩みを誰にも打ち明けられずに、1人で抱え込んで苦しむ方達を1人でも多く救いたいと我々は思っています。

1歩前進することで今までとは違った考え方や違う目線で問題に立ち向かい一緒に解決していきましょう。

もう1人ではありません。私たちも一緒に苦しみ、そして安堵に包まれた笑顔が見れるように頑張りましょう。

自己破産を決断するまえに

■ 本当に自己破産しなければならないのか(破産以外の解決策の検証)
■ 本当に支払わなくてはいけない債務なのか(過払い等の不当な請求)

自己破産をする事によって生じるメリット・デメリットがあります。破産の申請時に記載された債務が認められれば、免責が決定します。債務の支払いが免除されるのがメリットです。

国で発行する官報情報に記載されたり、本籍地の役所発行の身分証明書には、自己破産の事実は記載されます。

一部の職業に関して一定の期間その職に就くことは出来なくなります。

概ね7年程度クレジットカードやローンを組んだりすることは大変困難です。これがデメリットです。

自己破産を決断したら

otikomi色々な事情で自己破産をせざるを得ない方は、無料相談センターへお越しください。

お金をかけずに抱えている問題を一緒に解決していきましょう。

お越しいただいての相談も承りますが初めはお電話やメールにて現況をお聞かせください。

内容によっては面談でお話しさせていただきます。

破産手続き開始

te自己破産の申し立てをあなたの所在地を管轄する地方裁判所に書類を提出します。

その後、破産審尋が行われ裁判官から本当に支払い能力の有無を質問されます。

破産手続開始決定で財産がある時は、管財人が選定され全ての債権者にその財産をどのように分配するか確定し、配当をします。

免責の審尋で免責の不許可事由に該当する問題点がないかの質問があります。

後に1ヶ月~2ヶ月で債権者からの異議申し立てが無ければ、免責が確定します。

稀に、この審尋は行われない事があります。

最後に官報情報に広告されますが、一般の方で見る人はごく少数です。

ですので完全に秘密という事ではありません。

免責が確定すれば、債務の支払い義務は無くなります。

DVは世代間連鎖する

世代間連鎖は、DVを受ける人は親が同じように暴力を振るう環境に育った人が圧倒的に多いということです。

そういった行為をする親に育てられると無意識に同じような人を選んでしまいます。

dv連鎖こういうケースは離婚するにも時間がかかり、体力を消耗します。

半分以上の方が諦めてしまい負の連鎖から抜け出せずにいます。

勇気を持って離婚までこぎつけたとしても、DVから解放されても鬱に陥って長い間、カウンセリングを余儀なく受ける人も多くいます。

DVの程度にもよりますが、暴力によって支配された期間が長いとその症状も重くなります。

「今更どうしようもない」とか「もう諦めてる」・・・と、思っている人もまだ間に合います。思い切って相談してください。

DV防止法

DVに関する法律が初めて成立したのは’01年です。保護対象を拡大して改正されたのが’04年ですがまだまだ十分ではありません。
この支援には「相談」・「安全確保」・「法律的支援」・「再生」の4段階です。ですが、このうち「安全確保」しか実際の支援と称するものはありません。

安全確保と称する退去命令は、2ヶ月程度の期間に変更された。

我々団体も微力ながら公的機関に現状を訴えながら、できるだけ多くの相談者の支援を続けていきます。

被害者の不安を取り除く為に

■ DVから逃れたくてもその後どうしていいのか・・・

1.経済的なこと
2.収入減になる仕事
3.加害者の追跡
4.加害者側に知られない住居

上記がベスト4で、被害者が中々現状から踏み出せない原因となっています。

当団体では、こうした自立支援の手助けも積極的に行っていますので、最悪の事態になる前に1日も早く自立に向かって前進してください。

ストーカー・セクハラ

セクハラストーカーの被害に遭っているのに、大げさにしたくない。

そのレベルなのか判断しにくい。と、思っている人いませんか?次に挙げる例は、ストーカーですよ。

その前に!ストーカー規制法について簡単に説明しますこの法律は2つに分かれます。

■【つきまとい等】

待ち伏せ・交際の要求・暴力的な言動・押しかけ・交際の要求、面会・無言電話・ワン切り電話・性的しゅう恥心の侵害等です。

■【ストーカー行為】

つきまとい等を長期に渡って行う事です。

証拠が無いから訴えない?

証拠が無いからと言って泣き寝入りしてしまう被害者が大勢います。

これは加害者を調子に乗らせてしまいます。

直接、警察に訴えても受理されずその後、強姦事件や殺人事件に発展してしまう例がいくつもあります。

警察は、基本的に事件になってから動くので、自分自身で護る意識が必要なのです。

しかし、それも限界がありますので当団体が警察と被害者の間に入って訴えの受理を働き掛けたりも場合によっては協力します。

被害を最小限にするために被害者がすべき事

■ 証拠を集めるために調査会社に依頼する
■ 証拠を元に改めて警察へ訴えを起こす
■ 法律家に依頼して慰謝料の請求をする

この3つは、必ずやりましょう。そうすることによって二次被害を防げるのです。

いじめや体罰問題は、早めの対処が肝心です

いじめ現代のいじめは、陰湿かつ巧妙で中々実態が把握できません。

いじめによる自殺のニュースを見ても周囲の人達が気づいていない。

いじめの対象となった子供は孤立し誰にも言えずに自ら命を絶ってしますのです。

現在、共働きが多く子供と過ごす時間が少ない家庭が多く、いじめを知っていながら見て見ぬ振りをする教員が多い中、発見が遅れるのも事実です。

子供と話をする時間を10分でも作って1日の出来事を聞いたりして、「何か」を感じ取ってください。こうしたコミュニケーションで違和感を感じたら子供の「SOS」だと思ってください。

早期発見の為にも、保護者が現代のいじめを把握してください。

【いじめの心理】

いじめる側の大半が「冗談のつもり」・「ふざけてただけ」等、いじめている意識は希薄です。

被害者側は、毎日が地獄で自殺を考えるくらい深刻です。

いじめによって最悪の事態は自殺だけではありません。

追いつめられて、過剰な暴力をはたらいてしまう事もあるのです。

【いじめによってどのように傷つくか】

昔のように、いじめっ子といじめられっ子という1対1の図式ではなく、長期にわたり集団でいじめ続けるのです。

クラス全員対被害者1人となって誰の助けも得られずに孤立していきます。

誰かに事実を話せば、仕返しが怖い今よりもっとひどい目に遭わされる。それだけではありません。

誰かに言ってしまうと「いじめを受ける小さくて弱い自分」を認める事になる気がして誰にも言えずにいることもあります。

【体罰問題】

体罰は、どんな場面で起こっているのかを考えてみましょう。

家庭や学校その他集合施設で一定の上下関係があって教育指導がある中で起こりやすいと言われています。

指導者の思い通りにならないと起こることが多いようです。

言う事を聞かないものを指導する名目で体罰が生じます。

指導が上手くいかない子供が多いと指導者の体罰も比例して多くなります。

感情的になって体罰で抑えるのも現状です。

しつけと体罰は、紙一重です。

しつけと称した体罰は、虐待に発展してしまうことがあります。

親による子供への体罰は必要と考える人が60%近くいます。

虐待の多くは、体罰がエスカレーとして起きてしまうのです。そういう親たちは、口をそろえて「しつけ」と言います。

体罰を受けた多くの子供、深く心が傷ついています。

しかし、現代では未だ体罰を積極的に行われ社会の多くで容認され用いられています。


TEL 03-5823-4670

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