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生活保護受給支援

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生活保護を必要としている人は大勢います

・仕事が無い

緊急事態宣言が解除されても、勤めていた会社やお店の経営が悪化して仕事を失う方が増えています、不当な解雇、給料の支払いをしない等のトラブルもありますので、一度ご相談ください。

・夫からのDV被害

夫のDVによって一緒にいることができない、家を出たい住むところが無い

・収入が激減した

バイトやパートで生計を立てている方で、勤務先が人手を減らすためにシフトを入れてくれないので仕事が出来ず、当然、給料も減ってしまったという方も大勢います。

・所持金が数千円を切ってしまった

ネットカフェやカプセルホテルで生活していたが、以前は週5位の仕事で十分生活できていたが新型コロナの影響で仕事が減り、収入を絶たれ、わずかな所持金がみるみる減っていき明日の生活費も無くなったという場合もあります。

・まともに食事も取れない

収入が無く、貯金も使い果たし、友人、知人にも借りれるだけお金を借りてしまってこれ以上頼めない、全くお金が無くなり、安い食品ですら買えない

・病院に行くお金が無い

新型コロナには感染しなかったものの、他の病気にかかり、収入も無いので病院に行くお金も無く困っている方もいます。

・明日の生活費が無い

仕事が無いので3ヶ月間無収入で生活費が無くなって困っている方もいます。

・住むところが無い

住居確保給付金もいつ貰えるかわからない中、家賃を支払うことも出来ず、立ち退きをする羽目になった方もいます、当然、手持ちのお金もなく路上生活を強いられてしまいます。

お困りの方は一度ご相談ください。

新型コロナウィルスの影響を受けて、法人、個人、お店など経済的に大打撃を受けています。

特に務めていた会社やお店が休業や収容人数や時間の縮小によって仕事が無くなり、給料も貰えなくなってしまった方も少なくありません。

仕事をしたくても勤務先からリストラ、雇い止めにあって収入が無くなり、生活費にも困る方が大勢います、これからもっと増えていくと思われます。

そこで、何が何でも就職活動をして仕事を見つけて生活を安定させるという意気込みは良いのですが、どんなに頑張っても世の中が自粛やショーシャルディスタンスといって新型コロナの影響を受けた状態ではご自身の努力のみではどうにもならないこともあります。

有り余る貯金などが有れば良いですが、どうにかしなければいけないといって、ずっと無理な方向で進んでいても最後はどこかで力尽き、気付いたら僅かな小銭しか残っていなかったという事もあり得ますので、ある程度のところで別の判断も必要だと思います。

一時的に特別定額給付金の10万円を貰ったところでほとんどの方が一ヶ月分の収入が無ければマイナスです、法人や個人事業主も200万円や100万円の持続化給付金を貰っても売り上げが戻らない限りほとんどの事業者が数か月でマイナスになると思われます。

世界中が同じ状態なので、親、兄弟、親戚などに頼ることも難しいです、このように、金銭的に困窮し困る方が増えています、ご自身でどうにもならないという時はぜひご相談ください。

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生活保護受給支援

生活保護を申請しても役所に断られるという方が増えています、ここ数年で生活保護受給世帯が増えたことにより、生活費、家賃、医療費、教育費と生活保護で負担する金額が増え、多くの税金が使われています、また、不正受給をしている人もいるので、生活保護制度自体が一般の納税者から批判を浴びることになります、政府も生活保護に制度を見直し給付水準を下げました、また、医療費を全額扶助されることから過剰診療が行われていましたが、必要最低限に留めるべく自治体の対応も変わってきており、根本の生活保護申請時点でなるべく受け付けない様にしているのが実情です。

しかし、本当に困っている方も多くいるのです。

役所の担当に言われたから諦めるといって受給対象になる方でも生活保護を受けられず、生活が困窮している方も多くいます。

離婚して収入が減り子供に満足に食事も与えられない

病気を抱えていても治療費が無く、病院にも行けずに困っている

会社をクビになり貯金も底をついたがまだ若いから仕事を探せと言われ、生活保護申請を断られた

親の看病をするために仕事を辞めたが先日親が亡くなり、今まで親の年金で生活していた、長い介護生活により今後どうしたら良いか分からない

母子家庭で別れた夫からの養育費の支払いが止まり、生活が苦しくなった

年を取り仕事が出来なくなった年金をかけていなかったので全く生活費が無い

本当に生活保護が必要かどうなのか、判断が難しい部分もあります。

例えばマンションや戸建てなどの不動産を所有している方もいますが、場合によっては生活保護を受けることが可能です。

また、車を所有したまま生活保護を受けることも原則できませんが、住んでいる地域の交通機関や病気の都合などで認められることもあります。

資産を持っている人には生活保護は支給しないというのが基本です、預貯金や生命保険の返戻金がある場合、そういった物を使い果たしてなお保護が必要な場合にまた来てくださいと言われてしまいます。

生活保護を受給しても部屋を借りれないという方もいます。

転居指導が出され賃貸住宅を探しても生活保護を理由に断られる方もいます、イメージ的な部分で家賃を滞納するのではないか?独り身の男性の場合、孤独死されて次に部屋を貸しにくくされるのではとマイナスイメージが多いようですが、住宅扶助が支給されるので受給者がきちんと支払えば良いのですが、お金を落としてしまったという方や核心的に部屋のクレームを入れて家賃を支払わない等のタチの悪い人もいるようです。

色々な理由で生活保護を必要としている人はいます、その一方で必要も無いような人が受給しているのも事実です、必要としている人には生活保護を受給できるように取り組んでおりますので、一度ご相談ください。

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この前まで元気に働いていたのに急な病気で仕事が出来なくなった、勤務先から解雇される、新型コロナの影響で残業が減り収入も減った、等理由は別として、収入が減った又は仕事を失ったことによって家賃が払えず、家を出て行かなければなることが有ります、まさか自分がそんなことないだろうと思っていた人でも、新型コロナの影響で勤務先が倒産、時間短縮営業、人手減らしなどで自分が健康で働きたくても働けないという方が増えています、転職を考えても、一部の業種を除いてほとんどの企業が経営困難な状態におかれ、相当必要とされる人材で無いと採用してもらえません、転職は難しくなっています。

そして、収入が減って家賃が払えなくなった方が増えています、住居確保給付金を申し込んでもすぐには支給されず、支給される前に退去となる方もいます。

一度、住居を失ってしまうと、新たに賃貸住宅の申し込みをするにも現住所の記入が出来ず、審査に通りません、また、就職活動も同じです、現住所が無い人を雇う会社はなかなか有りません。

どうしたら良いかと途方に暮れているうちに僅かなお金も使い果たし、ホームレス生活を送ることになってしまいます、自ら望んでホームレスをやっている場合は良いのですが、ほとんどの方が住むところを確保できなくなって、やむを得ず野宿生活を送っているのです。

新型コロナの影響で収入が減り、家賃が払えなくなった

新型コロナの影響で会社が倒産、勤務先のお店が閉店、時間短縮営業で稼げないなどで家賃が払えず、立ち退きを迫られている、または追い出されてしまった。

仕事が見つからなく、見つかってもすぐ辞めてしまう

以前から人間関係でトラブルが多く、なかなか仕事が長続きせず、収入が途切れがちで家賃の滞納が増えてそろそろ追い出されそう

保証人(身寄り)がいないので部屋を貸してもらえない

立ち退きを迫られ他の賃貸住宅に申込をしても先日親が無くなり身寄りがいなくなってしまったので震災に通らない、このままだと引っ越し先を見つける前に追い出されてしまう。

借金の返済のため家賃が払えなくなって追い出された

病気やリストラ、様々な理由から収入が途切れその都度借金をして何とかしのいできたが、今度は借金の返済が増えすぎて家賃が払えなくなってしまった。

うつ病で仕事が出来なくなり、家賃が払えずアパートを追い出された

以前の職場で精神的に無理をしすぎてうつ病になり、結局退職、その後も引きこもり貯金が底をついてしまった、家賃も5か月以上遅れ支払いの目処が立たず、出て行くように言われている

このような方が増えています、お一人で悩まず一度ご相談ください。

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コロナウイルスの影響で生活保護の申請が急増しています

生活保護受給困難で困った方はご相談ください。

コロナ感染拡大の影響により、生活保護を利用する人が急増しております。

国からの10万円支給では生活を維持できなくなる方も増え、役所も申請対応がパンク状態との事。本当に困っている状態でも、若者だから、身内親族がいるなら無理と、何も聞かずに生活保護の申請を断られるケースもあるようです。

生活保護の申請を求めている方はコロナの影響で仕事を失ってしまった方が大半です。

仕事をしたくてもできない方が多くいます、飲食店や接客に関わる職種はバイトなどの非正規雇用が多く保証を受けられません、正社員などの保証のようなものがない限り、お店自体休みになってしまうので仕事に出れません、当然、収入は減り生活が出来なくなります。

そうなるとどこに影響が出るか?まずは住まい、家賃が払えなくなる、生活費、食費など、家庭がある世帯は大変なことになります。

自粛要請、緊急事態宣言が解除されても仕事探しは厳しく、結果、一時的にも生活保護を受けなければならない状況なのです。

ニュース、テレビなどでは飲食店の自粛が多く取り上げられておりますが、コロナの影響で多く影響を受けた職種がいくつもあります。

1つは警備会社です、コンサートや各イベントなどには必ず警備員が常備配属されています。警備会社だけではございませんが、イベント関連の仕事を付いていた方は仕事が減少、各地域のドームや会場を押さえていた会社関連は大打撃を受け自粛期間中は活動停止状態に。今後緊急事態宣言が解除されたからと言ってこの余波は収まらないでしょう。

仕事を解雇されてしまった、仕事を探しても見つからない、貯金の底が付いてしまう、家賃滞納で家を追い出されてしまう、生活苦、など、生活保護の申請が必要な方はご連絡を下さい。

申請についてわからない事や、自治体から断られてしまった人も、気軽にお問い合わせください。当センターが相談者様の状況を確認してアドバイスをさせて頂きます。

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