当センターには離婚浮気問題に関しての相談を多くいただいております。

中にはただの離婚相談から相手の浮気発覚まで行きついた事例もあります。

はじめは皆さん浮気を疑わないで離婚をスムーズにするにはどうしたらいいのか、パートナーが出てってしまい、いきなり離婚を宣言されて困った、子供の養育費や、財産分与について、意見が合わない、喧嘩が絶えない、DV、モラハラ、価値観の違いなど様々な問題を抱えご相談を頂きます。

これらの相談の大半は統計的に夫、妻の浮気が原因で引き起っている事がわかりました。

当事者の方の意見からすると、絶対に浮気はないと思う、そんな時間はないから、特に不審なところは見つからないと話される方もいらっしゃいますが、浮気をしている本人はバレないように生活をしています。普段通りの装い、会話、行動をすれば相手に気付かれない方法をとっている可能性があるのです。その中に不審な動き怪しい言動はございませんでしょうか?浮気をしているのでは?っと感じたことはございませんか?

浮気の疑いを感じたらまず、直接問い詰めてはいけません、なぜなら逃げ道を当て得てしまうのと一緒だからです。問い詰められた人間はより警戒を増し浮気を本当にしている場合は浮気の証拠がとりにくくなる場合がございます。

逆に浮気をしていない場合は相手からの信頼はなくなってしますでしょう。

警戒を増さないために、信頼を失わないためにはどうしたらいいのか、とる行動によってあなたが有利となるアドバイスをさせて頂きます。

今の環境、状況を説明して頂き、ベストな対処法をお伝えします。

浮気実例相談

浮気相談を数多く受けている中の一例です。

不貞行為を行っているのは専業主婦。

夫は勤め人で決まった時間に仕事に行き、定時で帰宅します。

妻は夫のいない間に浮気をしており、日中浮気相手とデートを繰り返し不貞に及んでいたとの事です。

ではなぜ浮気の発覚に繋がったのか、何も変わらない生活を過ごしていれば疑う余地のないのですが、ここで浮気不貞の見極めをお伝えいたします。

まずは、結婚をしてから洋服や化粧のこだわりがなくなった妻が夫の会社帰宅後バッチリメイクをしている、洗濯物に見たこともない派手な下着があった、家事が疎かになってきている、香水をつけだした、生活費の減りが早い、日常会話が最低限レベル、夜の生活がなくなる、習い事などを始めた、パートを理由に家にいない時間があるなど、まだまだあげられることはございますが、日常生活においての些細な変化や行動によって見極めはできます。

今回の例で挙げると生活費の減りや容姿の変化、生活する家の違和感があげられ、違和感を感じた夫は探偵会社へ依頼、すると、パートに出ているという日は見知らぬ男性と一緒に出掛け、家にいる場合は、その男性を家に上げて不貞行為に及んでいたのです。

日中夫が仕事をしている中、妻は出かけるとき以外は自宅に男を連れ込み浮気をしていたという報告があげられたとの事。

この家には子供が居なく、出入りがしやすい環境であったようです。

事実を知った夫は、離婚を決意し、報告をもらった証拠写真を妻に提示、浮気相手となる男の所在地も特定していた為、男には慰謝料請求をしてことを収めたとの事です。

これを見ている方もご自身の家は大丈夫でしょうか?不在中家に見知らぬ男が自分の妻と不貞に及んでいる可能性はありませんか?

もし不安を感じたり、ご自身の中で解決ができそうにない場合はご相談ください。

当センターは相談者様の立場になり、今の現状どう動くべきかアドバイスをさせて頂きます。まだ浮気の証拠が出ていない場合は感情的に妻に対して探りや突きつける事は避けましょう。

ベストな対応を当センターがお答えいたします。

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