離婚したい・・・ただの喧嘩や、言い争い、正確の不一致だけで離婚は成立致しません。

ではどのような事が必要なのか。

知っている様で知らない離婚についての知識をお伝えいたします。

現状、当事者で離婚問題や、夫婦間のトラブルに直面している方。

家庭環境、生活状況は大丈夫ですか?

※不貞行為、浮気をしているかもしれない。

半分以上の相談者様がこのお悩みを抱え問い合わせをしていただいております。

普段とは違う行動が目立つ、身なりが変わる、習い事を急に始める、飲み会や付き合いが多くなる、 リモートワークのはずなのに会社や出かけることが多い、携帯電話、スマホをずっと持ち歩いている、会話が必要最低限、夜の生活がなくなる、など不信に思う点が多く心配をしている方が多いです。

まだ確証が持てない段階ですので相手を問い詰めるのは避けましょう。

浮気をしている場合、警戒度が高まり、浮気の証拠など取りにくくなるでしょう。

浮気をしてない場合は信頼関係が壊れます。なので、確証が無い段階での浮気を疑うような問い詰めは避けましょう。浮気の有無、不貞行為を行っていないかの見極めや、ほぼ黒だと確証を得ている場合、次の行動をどうしたらいいのかわからない場合や、迷っている場合は当センターがアドバイスをいたします。

※ギャンブルや遊びにお金を浪費し、生活が苦しい。

夫、妻の無駄使いが止まらなく、生活を圧迫している。夫側の場合は、注意すると逆切れ状態や、ひどい場合暴力をふるってくるケースも多々あるようです。

妻側の場合、ファッション、化粧品、自分の趣味に使い、子供がいる家庭の場合、生活費、学校の行事ごとなど、必要な時にお金がないなど、無駄にお金を使っているケースもあるようです。このような問題に直面した場合、やめさせるにはどのような行動をとった方が賢明か、又は離婚を考え対応策を見出したいか、難しい判断かと思いますが当センターでは相談者様の方向性に合わせアドバイスをさせて頂いております。

※モラスハラスメント、言葉の暴力を受けている、DV問題。

暴言などによる精神的苦痛を受けている。突然キレてくる、無視なども該当します。

中には、人との縁を切らせようとしたり、夫婦喧嘩に互いの両親を巻き込んだり、悪意を持った暴言(クズ、死ね、消えろ、お前は家族失格など)、これらすべてはモラハラです。離婚を希望とする場合に必要となる、婚姻を継続し難い重大な事由の存在が認められる必要があります。これ以上夫婦関係を続けていくことが不可能であると思った場合はすぐにご連絡を。

DV問題に関し、身体的暴力を受けているが誰にも言えないお悩みも承っております!

※夫婦で築き上げてきた資産、預金、収入、を勝手に無駄使いしている。

浪費問題は生活を圧迫します。気が付いたら通帳からお金が引き出されている。

お金はどこへ消えているのか、何に使っているのか調べる必要があります。

浪費の主な例は次の通りです。

ギャンブル(パチンコ・スロット・競馬)、趣味(ファッション・家具・お酒)、浮気相手に貢いでいる、などがあげられます。浮気相手に貢ぐ件に関しては当センターに多く相談が寄せられている内容になり、対処方法など、状況に合わせてアドバイス、サポートをさせて頂いております。この浪費に伴い生活費を入れてくれない問題が浮上し、子供にかかるお金、家のローンや家賃、保険料、税金など、滞納問題に発展してしまいます。

浪費問題の元凶はどこにあるのか、生活の負担解消のサポート、アドバイスを行っております。

この問題に関して離婚をお考えであれば、確たる証拠もおさえなければなりません。

このような離婚問題でお困りの方は一度ご相談ください。

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