信じていた相手の浮気を知ってしまいもうどう対処していいか、どう判断していいかわからなくなりますよね。

では何で浮気が発覚したのでしょうか、きっかけとして多いのは携帯電話を見て知ったことです。

パートナーの携帯のメールやラインアプリのメッセージなどで浮気相手の影を確認することが多いようです。

ほかにも偶然街中で見かけた、知り合いから聞いた、証拠を見つけた(レシートやごみ箱の中などで)カマをかけたなど、さまざまです。

では発覚したけどどうすればいいか、まずは冷静になって今後どうするか考えてみましょう。

状況、環境によって自分が動くべき行動が異なります。

例えば、二世帯でどちらかの両親が住んでいる。子供がいる、保育園や、学校の関係。住宅ローンを組んだばかり。家庭内の環境によって離婚を進めるか、このまま婚姻生活を続けるか、浮気相手から慰謝料をとるのか分かれてきます。

離婚する場合は、自分の夫又は妻と離婚、慰謝料請求、浮気相手からも慰謝料請求が一般的です。単純に離婚したいだけという方もいらっしゃいますが、先の生活や子供がいる場合は請求したほうが良いといえるでしょう。

このまま婚姻生活を続ける場合は、相手から離婚をされないように、不貞の決定的な証拠をつかみましょう。相手が不貞行為をした場合、有責配偶者となり相手から離婚を切り出しても認められなくなりますので証拠を押さえておきましょう。浮気調査など探偵会社に依頼するのも手ですが業者は数多く存在しておりますので必要であれば相談を承ります。

離婚も継続的な婚姻生活を選ぶのも重要な選択肢です。

浮気、不貞行為をされた側の心境は想像を絶しますし、発覚した瞬間、裏切られた気持ちになり思考が働かなくなります。

まず大事なのは冷静になり、感情的にならず、平常心を保つことです。

よくある話ですが、感情的になり、浮気をしたのか問い詰める方もいらっしゃいますが、これはマイナスを生むだけで、先を見据えると損するのはご自身です。

どれだけ有利になるかを考える場合、相手を泳がせて、油断させ、有利になる証拠をおさえましょう。浮気発覚後の失敗例は多く相談を受けておりますので何をしていいかわからない場合はお問い合わせください。

浮気相手の居場所を知りたい、どうすれば不貞を暴けるのか、平常心を保つにはどうしたらいいのか、探偵会社で浮気調査をしてもらいたいけどどこに依頼すればいいのか、など、あらゆるご質問にお答えいたします。

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