男女問わず浮気、不倫を繰り返す人は多く存在します。

過去に浮気をされ、その時は解決してもまた繰り返し浮気をされており、頭を抱える相談者の方が増えております。

1度裏切る人は何度でも裏切ると言いますが、実際に男癖が悪い、女癖が悪い、家庭と外の恋愛は別物と割り切る人もいるようです。中には罪悪感もない人もいるので一度浮気をした人は要注意です。

特徴として、何パターンかに分かれますが、1度許しをもらったから安心しきっているタイプもいれば、ばれないように慎重に行動しているタイプ、ばれてもいいと思っているタイプがあり、もっとも多いのはばれないように行動している事が多いようです。

相談例をあげると、相手がどんなに慎重に行動していてもちょっとした言動、行動がいつもと違うと、不審に思う方が多いようで、案の定見覚えのない飲食店のレシート、勤務時間帯の変更、休日出勤、いつも気にしていない容姿、まめにチェックする携帯、着信があっても目の前では出ない、など必ずと言っていいほど不審なものが出てくるものです。結果、探偵を使い調査をすると、動かぬ浮気の証拠が出るケースが多々相談者様が体感しております。

怪しいなと思ったら隠密に探ってみる必要があるかもしれません。

注意点ですが、直接「浮気してるでしょ?」「どこ行ってたの?何してたの?」などの相手が警戒する言動は控えましょう。もし相手が浮気をしている場合、行動を控えたり、証拠を隠蔽、警戒をして真実が見えなくなる場合があります。どう行動していいかわからない場合はご相談を下さい。

 

恋愛感情が無くなってしまった

長年連れ添っている相手に対して恋愛感情が無くなってしまった場合、浮気、離婚問題につながる危険性があります。自分自身では浮気などの感情が無くても、もしかしたら相手も同じ気持ちで、恋愛感情が無くなっているかもしれません。このようなケースの場合相手方は浮気をしている可能性があります。

ご自身に恋愛感情がもうないので気にしていないだけで相手の行動や言動に変化はございませんか?

例としてあげますと、相手から離婚を切り出された、出張が多くなった、仕事帰りが遅くなった、家での会話が必要最小限の会話だけで一切ないなど、ご自身が知らない時間に浮気相手と会い不貞行為をしているという実例もございました。わからない所で何をしているのか、離婚をされる場合は、相手が不貞行為をしている場合は証拠を押さえてからの方がご自身の経済的な問題に対しても、子供がいる場合は、親権、養育費に関わる問題もスムーズに解決を図れます。

よくお問合せがある案件では、単純な夫婦間の問題、離婚をしようか悩んでいる、意見が合わない、喧嘩が多い、そりが合わない、暴言、モラハラを受けている、価値観が違う、など浮気とは関係ない話から始まり、冷静になって良く調べてみると相手の浮気が発覚するケースが多々あります。

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